のんびりすごしたい
休憩
2007年04月26日 (木) | 編集 |
アスカさんへ行った
事の事情を説明、30で発症する人は珍しいけれどいないわけじゃないこと
今飲んでいる薬は子供にとってよくなく、しかも最初だからか知れないけれど量が多いこと。よって現段階では不妊の治療を進められない事
むしろ避妊しなければいけないらしい

どうして、自分は駄目なんだろう
妊娠出来ないとか、出来るとかではなく
治療のスタートにすら立てない
準備運動すら出来ない
頑張って走りたいのに、走ることすら出来ない
それが一番悔しい

赤ちゃん、駄目なら駄目でいいの
そういうことは仕方ない事だと思うから
けれどね どうにも出来ないってのは、つらい

テンカンと一生付き合っていかなくちゃいけない事とか
なんで私?って思う

しんどいよ

旦那は休憩しなさいって事やから、二人でゆっくり治そうといってくれているけれど
申し訳なくて仕方ない

ついでに、一月から四月までの医療費合計したら15万円こえていたよ
笑うしかない
こりゃ、お金たまらないはずだ
仕事も、新しく探したほうが良いだろうし……

溜息をつくと幸せが逃げていくっていうけれど、溜息でちゃうなぁ

医療費 370
どうしたら良いんだろう
2007年04月23日 (月) | 編集 |
水曜、仕事先の休憩時間に意識を失った
ごはんを食べて、瞬きして
目を覚ますと救急車の天井が見えた
その後、病院まで記憶はない
ついたら検査をして、そしてまた記憶がない
気がついたら、病院のベッドで寝ていた
どうやら、仕事先で痙攣、ひきつけを起こし病院へ運ばれたらしい
そして病院でもまたもう一度痙攣を起こしたらしい
……らしいばかりってのは、私には記憶がないから
『一日に2回って事はほぼテンカンで間違いないでしょう』だそうだ
体が筋肉痛っぽい
気分は最悪
子供を作る為に、頑張っているのに、その前の段階で躓くんだろうか
一生治るかどうかわからない、今は薬があるらしいけど……
障害児が生まれる可能性が上がるらしい

もう、どうして良いかわからない
幸いにも一泊で退院。金曜には三室病院へ
中山先生と同期らしい先生と知り合う
医大に診察においでとの事
かかりつけの医者を作っておく事と、もし子供を産む時は医大とか設備が整っている病院でないと難しいとの事
そこらへんは今度主人と一緒に病院へ行く時に詳しく話してくれるはず

けど、地の底まで落ち込んでる
旦那は気にするな、病気は仕方がないと言ってくれるけど……

やっぱ、つらい
これからどうしよう。仕事とか……はぁ……

医療費 入院+診察 33000
歯医者
2007年04月16日 (月) | 編集 |
痛いが激痛へ変化
重い腰を上げて歯医者に行きました
ほら! 子供が出来たら歯医者にいけなくなるしね、とかも後付け(ちょっと哀しいけど)

以前治療したところが、下に膿がたまって痛いらしい
かぶせを外して、ぐりぐりぐりぐり〜〜〜
麻酔なし。結構痛かった……

先生が、未だに前髪上がり気味のパープルがかったピンクの口紅ってところがつぼ!
ああ、セレブから抜けきれないのねって感じで
良い先生そうなんだけど……
火、木、日、祝休みの五時閉めはちょっとあれだ
歯医者の選択間違った???

で、基礎体温が変
上がらず波のように〜〜♪
排卵は終わっているらしいから、微妙。
電話して無理やり明日ねじ込んでもらって病院へ行く事に。
なんともないといいなぁ
検査できない
2007年04月07日 (土) | 編集 |
本日はフーナーテスト
仲良くした後を調べてもらうあんまり良い気分じゃないテスト
(見るほうが大変だとは思うけどね)
朝から、仲良く、濃く、仲良く!

旦那が車で病院まで送ってってくれる
助かる ありがたい
交通費だけでも結構いくし、仲良くした直後に電車に乗って揺られていくのもあんまり気分良いもんじゃない

一時間ぐらいで病院へ
病院にハーブティーがおいてあって喜んで飲む
おいちかった 細かい事に気を使っている病院やなぁ
で、結構空いていて私の番に

内診を済ませて、いざ
……分泌液が無くて、検査すら出来ないらしい
だろうなぁとは思っていたけど、ちょっとショック
30点かなと思っていたテストが29点だったみたいな
来月もう一度テストしてみるらしい
その後に、本格的道が決まるのかもしれない
ついでに血液検査も結果が出た
やっぱりプロラクチンが高め。薬飲んで様子を見るみたい
羽曳野でMRIもしましたと告げたら
『あいつそこまでしたんか』と笑ってました
あいつやって!(笑)なんか仲良しっぽくて良い感じ

落ち込んでいる私に、旦那が奈良健康ランドに連れてってくれた
温泉につかってビール飲んで元気!

本日の経費 2770
新しい薬/メモ
2007年04月07日 (土) | 編集 |
成分(一般名) : カベルゴリン
製品例 : カバサール錠0.25mg~1.0mg ・・その他製品 & 薬価比較
区分 : 抗パーキンソン剤/ドパミン作動薬/高プロラクチン治療薬・抗パーキンソン病薬

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   概説    作用    特徴    注意    効能    用法    副作用

概説 パーキンソン病のお薬です。ふるえやこわばりを改善し、体の動作をよくします。そのほか、高プロラクチンによる排卵障害や乳汁漏出症などの治療にも用います。
作用

【ドパミン受容体刺激作用】


パーキンソン病では、脳内のドパミン系の神経の働きが悪くなり、手足のふるえ、こわばり、体の動作が不自由になるといった症状がでてきます。

このお薬は、ドパミン系の神経を刺激することで、そのようなパーキンソン病の症状を改善します。効果発現はやや緩慢で効いてくるまでに時間がかかりますが、レボドパ製剤と併用することで その量を少なくできます。パーキンソン病の初期段階から使用されます。


【プロラクチン分泌抑制作用】


ホルモンの一種「プロラクチン」は産後に母乳を出したり、排卵を止める役わりをしています(授乳中に妊娠しないように)。ところが、産後でもないのに多量のプロラクチンが分泌されてしまうことがあります。「高プロラクチン血症」です。排卵が止まり不妊の原因にもなります。

このお薬には、プロラクチンの分泌をおさえる作用があります。高プロラクチンが原因の排卵障害や無月経、乳汁漏出症などに有効です。また、高プロラクチンをともなう下垂体腺腫をおさえる働きもあります。
特徴 麦角アルカロイド誘導体です。パーキンソン病治療薬のなかでは、ドパミン作動薬に分類されます(ドパミンD2受容体作動薬)。ドパミン作動薬は、吐き気など胃腸障害がやや多いのが欠点ですが、レボドパ製剤の補助薬として有用です。非麦角系に比べ眠気や傾眠の副作用は少なくなります。
カベルゴリン(この薬)は、半減期が約65時間と非常に長いのが特徴です。そのため、少量で持続的な効果を発揮します。全体的な副作用の発現率も、同類薬のなかでは比較的少ないです。

注意
【診察で】
持病やアレルギーのある人は医師に伝えておきましょう。病気によっては症状を悪化させるおそれがあります。
妊娠中もしくはその可能性のある人は、医師に申し出てください。
別に薬を飲んでいる場合は、医師に伝えておきましょう。

【注意する人】
適さないケース..妊娠中毒症、産褥期高血圧。
注意が必要なケース..重い肝臓病、消化性潰瘍、レイノー病、統合失調症、低血圧症、重い心臓病、肺の病気、授乳中、高齢の人など。


【飲み合わせ・食べ合わせ】


高血圧の薬と併用すると降圧作用が強くなることがあります。安定剤(フェノチアジン系、ブチロフェノン系など)と併用すると、両方の薬の作用が弱まるおそれがあります。


飲み合わせに注意..降圧薬、安定剤(フェノチアジン系、ブチロフェノン系など)、マクロライド系抗生物質(エリスロマイシンなど)。

【使用にあたり】
ふつう、少量から開始し、医師が効果や副作用をチェックしながら増量していきます。
よい効果がでるまでに数週間かかることがあります。
自分だけの判断で飲むのをやめてはいけません。急にやめると、反動で症状が悪化することがあります。

【妊娠授乳】
妊娠中は使用しないことが望ましいです。妊娠を望まない場合は、妊娠しないよう避妊するようにしましょう。
妊娠を希望する場合で、服用中に妊娠の可能性がでてきたら、すぐに医師に連絡してください。排卵障害で用いている場合は、妊娠を確認しだいすぐに中止します。
病気によっては、妊娠中でもこの薬による治療を優先するかもしれません。リスク・ベネフィットについて説明を受けておくとよいでしょう。
授乳中は飲まないようにします(母乳の出が悪くなります)。やむをえない場合は授乳を中止することになっています。

【食生活】
血圧が下がり、めまいを起こすことがあります。まれですが、前兆のない突発的な睡眠発作も報告されています。車の運転や高所作業など危険をともなう作業は避けてください。
急に立ち上がると、強い立ちくらみを起こすおそれがあります。急な動きはしないで、ゆっくり動作するようにしましょう。とくに飲み始めに注意してください。

効能
【効能A】
パーキンソン病

【効能B】
乳汁漏出症
高プロラクチン血性排卵障害
高プロラクチン血性下垂体腺腫(外科的処置を必要としない場合に限る)

【効能C】
産褥性乳汁分泌抑制

用法

【効能A】


通常、成人はカベルゴリンとして1日量0.25mgから始め、2週目には1日量を0.5mgとし、以後経過を観察しながら、1週間毎に1日量として0.5mgずつ増量し、維持量(標準1日量2〜4mg)を定める。いずれの服用量の場合も1日1回朝食後経口服用する。なお、年齢、症状により適宜増減する。


【効能B】


通常、成人は1週1回(同一曜日)就寝前経口服用とし、カベルゴリンとして1回量0.25mgから始め、以後臨床症状を観察しながら、少なくとも2週間以上の間隔で1回量を0.25mgずつ増量し、維持量(標準1回量0.25〜0.75mg)を定める。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1回量の上限は1.0mgとする。


【効能C】


通常、成人はカベルゴリンとして1.0mgを胎児娩出後に1回のみ食後に経口服用する。

※用法用量は症状により異なります。医師の指示を必ずお守りください。

副作用 吐き気や食欲不振、胃の不快感、便秘などの胃腸症状が多いほうです。また、めまいを感じたり、立ちくらみを起こすこともあります。立ちくらみは、飲み始めに起こりやすいです。急に立ち上がったりしないで、ゆっくり動作するようにしましょう。

そのほか、幻覚や妄想など精神症状の副作用があります。とくに高齢の人は、いろいろな精神症状がでやすいので要注意です。

めったにありませんが、薬の減量時や中止時には、悪性症候群(下記)にも注意が必要です。またごくまれに、間質性肺炎など肺や胸に異常を生じることがあります。咳、息苦しさ、胸の痛み、発熱などの症状があらわれたら、直ちに医師に連絡してください。


【重い副作用】 ..めったにないですが、初期症状等に念のため注意ください
幻覚、妄想、錯乱..現実でない人や物が見えたり声が聞こえる、誤った思い込み、興奮・混乱、取り乱す。
悪性症候群(Syndrome malin)..急激な体温上昇、筋肉のこわばり、体の硬直、発汗、ふるえ、意識がはっきりしない。
胸水、肺線維性変化、間質性肺炎、心膜炎、心臓弁膜症..咳、息苦しさ、少し動くと息切れ、むくみ、発熱。
肝臓の重い症状..だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が褐色。
狭心症..胸の痛み。

【その他】
吐き気、食欲不振、便秘、下痢、口の乾き
興奮、眠気、不眠、不安、抑うつ、ふらつき、めまい。
立ちくらみ、血圧低下、動悸。
肝機能値の異常、血液成分の異常。
発疹、顔のほてり、かゆみ。


卵ちゃん
2007年04月03日 (火) | 編集 |
今日は卵ちゃんがちゃんと出ているか検査
次回フーナーテストになるらしい
体力精力がつく夕飯つくろうっと


医療費 2350